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一柳家エロ奉公メイド11

「マッサージして欲しいの」
「分かりました。寝て下さい。」
「最近優菜を一人占め出来てなくて寂しかった。」
「奈美さん…チュ…っ」
「優菜、おまんこ舐めてあげる」
「ああ…ん奈美さん…」
「相変わらず、優菜のおまんこは美味しい味がするわ…ジュルジュル」
「ああ…ん。奈美さんの舌気持ちいい」
「優菜も、私のおまんこ舐めてみる」
「舐めてみたい…レロッ」
「どう」
「おい……しい」
「優菜の事が大好きだから、こんな味が出るのよ。優菜と同じ味だと思うよ。」
「恥ずかしい…」
「優菜…そこのバナナ取って」
「これ…どうするの」
「こうするのよ」
 奈美はそう言うと、バナナの皮をむき、優菜のおまんこの中に入れた。優菜のおまんこの中で、バナナが何度も出たり入ったりしている。
「ああ…ん。奈美さん何してるの…」
「こうすると、バナナがもっと美味しくなるのよ」
 そう言って奈美は、おまんこからバナナを抜いて、それを食べた。
「恥ずかしいよぉ…」
「優菜も食べてごらん」
 そう言うと、奈美は自分のおまんこにバナナを入れた。
 何度か出し入れをしてたしたバナナには、たっぷり愛汁がついていた。それを、優菜の口の中に入れた。
「どう…優菜」
「おい…しいよ。奈美さん」

一柳家エロ奉公メイド10

「え、正実に送るの」
「あいつ、最近奥さんと上手く行ってないらしいぜ…」
「え……」
「エロい女とエッチしてから、奥さんとのエッチが減ったんだってよ……罪な女だなぁ…優菜は」
「……」
「お前が、エッチしている人間は軽く10人はいるだろう」
「……え」
「俺に、奈美、田中、俺の運転手、いつも来る業者の奴ら。まぁ、業者の奴らは、エッチまでは行ってないけど、お触りはさせているだろう」
「……」
「喫茶店で働いていた時はうぶだったのになぁ…」
「昴達がさせたんでしょう」
「正実を元気づけてやれよ。そのエロい優菜で」
「ああ……ん」
 
 数時間後

 ブブッ(メール着信)

「優菜の動画見て、会社のトイレでおなったよ。明日、来るって副社長から聞いて楽しみにしているよ」
「私もだよ。愛してる」
 
 ガチャ

「優菜…」
「奈美さん、どうしたんですか」

 1週間後
「優菜。明日、出かけるぞ。」
「え…どこにですか」
「明日、田中に進めさせていた件のプレゼンがあるんだ。お前に手伝って欲しいんだ。」
「分かりました。」
「服装は、ノーブラ・ノーパンにスーツで、生足でな。」
「はい。」
「もちろん、ワイシャツは着るなよ。」
「はい」
「嬉しそうだなぁ。もう、おまんこぐじゅぐじゅしてるんだろう。」
「これ入れて下さい…昨日届きました」
「また買ったのか。変態女。」
「だって、昴が、あれ、公園のトイレに置いてくるからでしょう。」
「俺達の後に入った男は、中年男だったなぁ…出てきた時には、なくなってたなぁ…妄想されてるぞ。あの玩具で。」
「それが昴の狙いなんでしょう。」
「その前のは俺の会社のトイレだったっけ。」
「いきなり呼び出されたんだよね。」
「今度のはどんな感じなんだ。」
「こんな感じなんだけど…」
「今までのより太いなぁ」
「極太にしたから」
「自分で入れろ。それを田中に動画で送るから」

一柳家エロ奉公メイド8

   リビング
「田中、すっかり優菜に骨抜きだなぁ」
「副社長……?」

 優菜は田中の耳元で
「お風呂に盗聴器がついているから聞かれちゃっているのよ」
「副社長……あの……」
「でもよぉ……2人で外で会うのはやめろよ。見られたら困るだろう」
「………そうですね。副社長」
「会うんだったら、ここで会えよ」
「え……副社長……」
「あの件はこのまま継続でな」
「分かりました。そろそろ失礼させていただきます」
「玄関までお見送りいたします」

 玄関
「正実、気をつけてね……ちゅっちゅっ」
「優菜、これじゃあ、離れられなくなるだろう……チュッチュッ」
「そうだ、これ、昴から」
「副社長から……これは?」
「……昨日の夜から朝まで、優菜のおまんこの中に入っていたバイブ」
「白くなっているけど……」
「優菜の愛汁いっぱいついちゃった」
「え……」
「だって、正実が来る1分前まで、昴に逝かされ続けたから」
「これ、どうしろってことだ」
「これで、会えない時は我慢しろってことじゃない」
「いい物貰ったなぁ。これで、どこでも優菜を想ってオナニー出来る」
「もう、正実の変態」
「優菜にお願いがあるんだけど……」
「なに」
「これをおまんこに入れて、M字開脚してくれ」
「それをさせてどうするの」
「写メ撮って、待ち受けにする」
「奥さんに見られたらどうするの……」
「会社用の携帯の待ち受けだから大丈夫だ」
「待ち受けもいいけど…オナニー動画撮って欲しいな」
「ここでか……変態だなぁ。優菜は……」

 それから、玄関で、はめ撮りエッチ
 1時間後、私は、昴と奈美さんにお仕置き調教され……おまんこからは、精子なのか愛汁なのか分からない物が、大量に流れ出っぱなしになり、動く事が出来ないくらい愛され続けた
「優菜が好きなのは誰だ」
「昴と奈美さんです」
「田中はどうなんだ」
「正実は……田中様は」
「ほう、もう田中まで、手なずけたのか……Mのくせに変態だなぁ」
「そうね。玄関でおまんこ洪水にさせてるくらいだからね……キリキリピーン」
「ハア…ハア…ハア……奈美さん……許してぇ・・・・・・」

一柳家エロ奉公メイド7

久しぶりの更新です

「田中、もう1戦したいだろう」
「とんでもないです」
「私は田中様に玩具にされたいです」
「優菜さん…」
「優菜、田中を風呂に連れて行け。」
「はい。」
「副社長?」
「楽しみだな」
「はい(盗聴する気だ)田中様こちらです」

 そう言って、田中の手を取り、お風呂場まで連れて行った
「優菜さんは、その…」
「なんですか」
「彼氏さんとかいるんですか…」
「いないですけど…田中さんは」
「・・・います・・・でも・・・」
「でもなんですか」
「優菜さんの体が忘れられなくなりました」
「彼女さんよりもですか」
「いえ、妻よりもです」
「嬉しいです…愛してくれるんですか」
「愛してしまいました・・・ちゅ、ちゅ」
「田中様、お風呂から出て体洗わないと」
「優菜の体で洗って欲しいな」
「まずは、田中様に洗って貰いたいな」
「優菜のおっぱいは敏感なんだな」
「うん。特に…」
「乳首がだろ…キリキリピーン」
「ああん…もっと優しく…」
「もっと強くだな…ギリギリピーン」
「ああん…逝っちゃう・・・もっと・・・」
「変態だな、優菜は…グリグリぴーん」
「ああああああん……出ちゃう……プシャャャャ」
「派手な潮吹きだなぁ……エロ過ぎ……」
「お願い、田中様の大きなおチンチン、優菜のおまんこに挿して下さい」
「自分からおねだりしちゃうんだ…本当に変態だね…優菜は……じゅぷ・・・じゅぷ」
「ああーーん」
「くっ…熱い…優菜のおまんこの中」
「田中様…」
「正実って呼んでくれ」
「正実…欲しい」
「優菜、欲しかったらさっきのおねだりみたいに自分でしてごらん。上に乗って」
 
じゅぷじゅぷ…

「ああーーん、正実も動いて」
「バンバン…欲張りだなぁ…優菜は…副社長のおもちゃじゃ足りないのか」
「奈美さんの玩具にもなってるよ」
「奥様の…バンバン・・・」
「うん」
「本当に欲張りだなぁ…そろそろ…逝きそうだ…バンバンバンバン……」
「ああああん……正実出して…・・」
「出る出る……ドピュ……ドクーーーン」
「ああああああん、正実好き」
「俺も、愛してるよ。優菜……ちゅちゅ」