FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

[C23] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

一柳家エロ奉公メイド11

「マッサージして欲しいの」
「分かりました。寝て下さい。」
「最近優菜を一人占め出来てなくて寂しかった。」
「奈美さん…チュ…っ」
「優菜、おまんこ舐めてあげる」
「ああ…ん奈美さん…」
「相変わらず、優菜のおまんこは美味しい味がするわ…ジュルジュル」
「ああ…ん。奈美さんの舌気持ちいい」
「優菜も、私のおまんこ舐めてみる」
「舐めてみたい…レロッ」
「どう」
「おい……しい」
「優菜の事が大好きだから、こんな味が出るのよ。優菜と同じ味だと思うよ。」
「恥ずかしい…」
「優菜…そこのバナナ取って」
「これ…どうするの」
「こうするのよ」
 奈美はそう言うと、バナナの皮をむき、優菜のおまんこの中に入れた。優菜のおまんこの中で、バナナが何度も出たり入ったりしている。
「ああ…ん。奈美さん何してるの…」
「こうすると、バナナがもっと美味しくなるのよ」
 そう言って奈美は、おまんこからバナナを抜いて、それを食べた。
「恥ずかしいよぉ…」
「優菜も食べてごらん」
 そう言うと、奈美は自分のおまんこにバナナを入れた。
 何度か出し入れをしてたしたバナナには、たっぷり愛汁がついていた。それを、優菜の口の中に入れた。
「どう…優菜」
「おい…しいよ。奈美さん」
スポンサーサイト
[PR]

コメント

[C23] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。