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[C2] 実話?

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一柳家のエロ奉公メイド2

「かなり気に入ったわ」
「……?」
「ごめんなさいね。2人だけで盛り上がっていたって優菜には通じないわよね」
「……は~」
「優菜、明日から、うちに住み込みでメイドしないか」
「え……え-っ……」
「不満か」
「不満と言うよりもいきなりだし、私、喫茶店のアルバイトもあるし、アパート暮らしだし……」
「言うと思ったよ。喫茶店辞めたいって思っているだろう」
「え…(確かに辞めたいとは思っているけど)」
「嫌な客と離れたいだろう」
「…(あのキモイ常連客と合わなくて済む)」
「ちょうど俺の知り合いに喫茶店でアルバイトしてみたいって思っている奴がいるんだ。まあ、いきなり、優菜に辞められるときつそうだしな……もしもし、ああ、俺だ。今から家に来てくれないか…ああ、30分後な」
「昴、まだ、優菜の答え聞いてないわよ」
「優菜、どうだ」
「確かに、辞めたいとは思っていますが、いきなりはやっぱり困ると思うし、それにアパートの件もあるし……」
「条件は、これならどうだ。住み込みは2週間後、それまでの間は、喫茶店でアルバイト、アパートは、そのまま契約で」
「え……」
「住み込みでもちゃんと給料は出す。もちろん、アパート代も」
「アパート代は自分が出します。」
「じゃあ、優菜の返事は」
「よろしくお願いします。」
「良かったわ。優菜よろしくね。チュー」
「(奈美さんに唇にキスされた…)」
「奈美、優菜が驚いているぞ」
「優菜が、あまりにも可愛くてついキスしちゃった」
「ほどほどにしとけよ」
「うふふ」
「……」

 それから、超スピードで色んなことが決まり、あっという間に2週間

「やっぱり、大き過ぎる…」
 
 ピーンポーン

「待っていたぞ。優菜」
「お世話になります…」
「優菜、お帰りチュー(舌入れられた)」
「……ただいまです。奈美さん」
「真っ赤になっちゃって可愛い」
「優菜をおもちゃにするなよ。」
「……?」
「昴は、やきもち妬いてるだけよ。」
「私に、奈美さんを取られたからですか…」
「反対よ。私が優菜を取ったからよ。」
「ありえません…」
「うふふ、そのうち分かるわよ」
「……」
「そうだ、昴、優菜の部屋私と一緒の部屋でいいわよね」
「そんな…とんでもありません」
「優菜の部屋は奈美の部屋にしてくれ」
「え-っ……」
「奈美は足をけがしているから、なにかと動くのが大変だからな」
「部屋にいる時に何かあっても急には動けないから」
「そうですね。わかりました。」
「あ、そうだ、優菜のユニホーム準備したかな、着替えましょう」
「え、あ、はい…」

   奈美の部屋

「やっぱり似合っているわね」
「な、奈美さん…このかっこ恥ずかしいですよぉ…」

 黒いレースのメイド服
 下着や、体のラインがはっきり見えちゃっているし…奈美さんだけだったら我慢できるけど…昴さんにも見られると思ったら…

「ねぇ、昴。ちょっと」
「なんだよ、着替え終わったのか」

 がちゃ
「ねぇ、どう。優菜に似合っているよね」
「ああ、いいんじゃねぇ」
「(一瞬目そらさなかった)」
「とりあえず、家の中案内しないとね」
「あ、地図書いていただければ、あとで、自分で行きます」


 それから、色んなことを説明された

 そして、キッチンで…
「昴さん、味はこれでいいですか」
「いいんじゃないか、優菜、これはそっちで使うのか…」
「これは、こっちで…」
「なんか、新婚夫婦みたいね」
「奈美さん、からかわないで下さいよぉ…」
「うふふ……昴もまんざらでもないかもよ…ね、昴」
「俺達で遊んでいるとご飯やらねーぞ」
「それは。困っちゃう」

 そして、3人でワイワイガヤガヤとご飯を楽しんで…

「優菜、一緒にお風呂入ろう」
「え、奈美さん」
「入ってやってくれ」
「分かりました」

 お風呂の中
「やっぱり思った通り優菜おっぱい大きいよね。細いのに」
「奈美さんだって、大きいですよ」
「それに、乳首も、乳輪も綺麗なピンク色だし。優菜って、彼氏いる」
「いきなりなに聞いてんですか…今はいませんけど…」
「その元彼とはセックスした…」
「…1回だけ…しました」
「じゃあ、まさにうぶ子ちゃんか」
「……(顔真っ赤になっちゃった)」
「じゃあ、オナニーは」
「した事…ないですぅ」
「きゃ、かわいい」
「奈美さん…どこ、触っているんですか」
「優菜のうぶなお○んこよ」
「そんな所触らないで下さいよぉ…んんんっ」
「触らないでって言いながら、可愛い声出しちゃって」
「……」
「優菜、目とじて」
「え、こうですか…んんっ(舌はいってる)」
「優菜、めちゃ可愛い…」
「(おっぱい揉まれ)…ああん」
「優菜の乳首、こんなに…なっちゃって…可愛いわね」
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