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「ああん奈美さん…ダメ」
「何が、ダメなのかしら…優菜のお○んこからこんなに…」
「ああんっ…奈美さん…ダ…メ~」
「優菜、気持ちいいの。いやらしい感じになっているわよ」
「奈美さん…逝っちゃいそうだよぉ…イヤ…やめないで…」
「優菜、お預けだよ」
「奈美さんのイジワルぅ…」
「あんまり、お風呂が長いと昴が心配するからね…チュ」
「(奈美さんとのキスきもちいい)」
「うふふ本当に優菜は可愛いわね」

 そんなこんなで、お風呂からあがり…

夜中リビング

「あら、昴がこんな時間まで起きてるなんて珍しい…優菜のお風呂での声でも思い出したのかしら…」
「何の事だ」
「お風呂に盗聴器仕掛けてるでしょう」
「……」
「めちゃくちゃ可愛かったわよ。優菜は」
「ほどほどにしとけよ。」
「分かっているわよ。そのうち、昴も混ぜるわ」

 この時は、まだ優菜は知る由もなかった
 奈美が女しか愛せないとは…
そして、この結婚は契約結婚だと言う事

朝 リビング

「優菜、お早う」
「奈美さんおはようございます」
「優菜」

奈美は、優菜の唇に軽くキスをした
 それが合図かのように、激しいキスが始まった
「んん~奈美…さん…ぷはぁ…ん」
「優菜気持ちいいの…唇から糸が垂れてきたわよ」
「え」
「優菜の唾液美味しいわよ。」
 奈美が優菜の唾液を自分の指につけて舐め始めた
 その行為に夜の事を思い出し…急に顔が熱くなった

「なに、優菜、昨日の夜の方が激しかったでしょう。腰が動いちゃって可愛かったわよ…早く、夜にならないかしら」
がちゃー
「朝になったばっかりだろうが」
「昴さんおはようございます」
「ああ、優菜、まだ蚊に刺されるには早いんじゃないか」
「……」
「それよりもコーヒー入れてくれ」
「あ、はい……」

「あの、昴さんのコーヒーカップはどこですか。奈美さんはどうしますか。」
「私はいいわ」

 昴さんが、キッチンに来た
 ここのキッチンは、リビングから見にくい設計になっている
 急に後ろから、抱きしめてきた
 あまりの事で声が出なかった
耳元で、
「今日の下着は白かぁ…はっきり分かってエロいなぁ…」
「んあ~んっ…」
「エロ声出すと、奈美に聞かれるぞ」
「す…昴さんが、耳元で話すから…」
「優菜は耳が弱点だな。ここか」

 耳の後ろを舌で舐めたら、優菜特有のフェロモンが出た
「優菜はこういう匂いを出すんだ…奈美はここが弱い事知っているのか」
「知らない…です」
「俺と優菜の秘密だな…優菜こっち向け」
「昴さん…ダメ…だって、昴さんには…んんん~っ…ちゅぱ…ダメ…だって」
「俺には奈美がいるからか」
「うん…」
「あいつは女にしか興味がない」
「え~……っ」
「俺が他の女と何しようがな」
「でも…ダメ…」
「優菜は女が好きなタイプか…」
「違うけど…雇い主だし…」
「雇い主じゃなく、1人の男として考えてくれよ」
「で、でもぉ…」
 昴の手が、優菜のパンツの中に入ってきた
「す、昴…さん、ダ…メ…」
「奈美にはさんざん昨日の夜激しくされたんだろう…奈美に腰が動いてるわよって言われてただろう」
「え、な…何で知っているんですか…」
「可愛い声で、奈美におねだりしてて、俺には触られるのは嫌なのか…優菜のお○んこ、何でか湿っているぞ…どう言う事だ…なんか、ヌルヌルって、俺の指濡らしているぞ…」
「す、昴さん…言わないで…下さいっ…」
「じゃあ、言わないでやるから、今日、奈美とお風呂に入った時、奈美に可愛く
『優菜のお○んこの毛剃って下さい』って言うんだ」
「恥ずかしいです…」
「あいつ、パイ○ン大好きだから喜んで剃ってくれるぞ」
「で、でも……」
「優菜、昴、ちょっと来て」
「今行く」
 昴は、優菜のパンツから指を抜き、その指を自分の口の中に入れた
「(恥ずかしい…)」
「今夜が楽しみだな…あいつが言ってる通り優菜のは美味しいな。何でも」

 優菜は恥ずかしくて、昴を見送るしかできなかった

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