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一柳家のエロ奉公メイド4

優菜昴を見送ったあと…さっきまで、昴が指を入れていたパンツの中に手を入れた
 昴が言っていた通り、ヌルヌル愛液が優菜の指に絡みついてきた
「もし、奈美さんが呼ばなかったらどうなっていたんだろう」
 優菜が無意識に昴との事を考えていた
「(昴さんは、パイ○んすきなのかなぁ)」
 ふと物音で、我に返った
目の前には、見送ったはずの昴が…
 恥ずかしくなって、その場から立ち去ろうとしたのと同時に昴に壁に押し付けられて、息もできないくらい激しいキスをされていた
「俺の事考えてあんな事してたのか…優菜は変態だな」
「ち、違う…」
「俺は指しか入れてないのに、お前は乳首尖がらせてただろう。そんなに気持ち良かったか」
「……は、は……い」
「俺も早く、優菜を可愛がりたいんだけどな」
「す、昴さんは、パイ○ん好きですか」
「優菜だったらやって欲しい」
「……」
「それと、2人きりの時は『昴』って呼べ」
「…す、昴」
「早く行かないと奈美が機嫌悪くなるかもな」
「それは困ります…」
「ついでに昨日の件どうしてなのか教えてやる。奈美の部屋に盗聴器があるからだ」
「奈美さんを盗聴しているの」
「イヤ、優菜の喘ぎ声聞きたくてな」
「昴の変態」
「燃えるだろう…俺が聞いているかと思うと」
「(確かに、昨日まではそんな事知らなかったけど、今日からは…)」
「顔めちゃくちゃ赤くなっているぞ。もっと赤くなるようにしてやるよ。」
「え…」

 いきなりの事だった
 昴の手が、ヒモパンのひもの両方をいきなりほどいた
 ぱさっと床にパンツが落ちた
「ダメ…」
「この方が、絶対奈美も喜ぶって」
「(昴は喜ばないの)」
「こっちもとっちまおうぜ。優菜の恥ずかしがる顔見ながら仕事したいしな」
 そう言って、昴は、優菜のブラを外しました
 すっかり、おっぱいは透けて、ラインがはっきり
「これは俺が預かっておくからな。匂うな。優菜の愛汁つきのパンツは…」
「言わないで…」
「じゃあ、パイ○ん忘れるなよ」
 リビング
「優菜、ブラはどうしたの。」
「ちょっと、コーヒーこぼしちゃって…すぐに着替えて来ます」
奈美は、優菜を後ろから抱き締めながら、おっぱいをいじり始めた
「奈美さん…ダメ…」
「優菜が悪いのよ」
「…ああーん…昴さんが見ていますよぉ…」
「見せつけちゃおうかなぁ…」
「恥ずかしいから…そんなに乳首引っ張らないで…」
「乳首引っ張られて、エロい声出しちゃって…もっと感じさせてあげる」
「え…」
 奈美は、自分がしていた、イヤリングを外して、それを優菜の乳首につけた
「ああーん…奈美さん」
「気持ちよさそうね。優菜今日1日それつけてなさいね。ご褒美は、夜のお風呂でしてあげるわ」
「(夜のお風呂って)」
 昴と目が合った
 口角をあげていた。楽しんでいるのだ
昴さんの口が何か言っている
「(パイ○んわすれるなよ)」

 体の芯がどくんってしたような気がした
 それから、恥ずかしいのと、イヤリングが動くたびに体がびくんって来るのとで辛い一日だった
 夜のお風呂
「優菜。ちゃんとつけてたわね。どうだった…」
「恥ずかしいし、イヤリングが動くたびにいた気持ちいいしで…辛かった…ですぅ」
「気に入ったからまたやろうね」
「もう、奈美さんったら…イジワルぅ…(パイ○んの事どのタイミングで言ったらいいの)」
「優菜。おいで…」
「(奈美さんがおいでって言う時はキスのタイミングだ)奈美さん…」
「ん~どうしたの、優菜」
「あのね…優菜のお○んこの毛剃って欲しいの…ダメ…ですか」
「ぱい○んにしたいの」
「……は……はいっ……」
「じゃあ、優菜、自分でそこでオナニーして頼んでごらん」
「え……恥ずかしい…」
「じゃあ、ぱい○んはなしだよ。いいの」
「して欲しい……です」
「じゃあ、してごらん。想像しながらの方がいいわよね。昴に触られていると思ってやってごらん」
「え…(なぜ、昴さんがでてくるの)」
「昴だったら、きっと、乳首をいじめながら、お○んこに指2本入れてすると思うわよ。昴を想像しながらやりなさい」
「(確かに、昴さんなの時、指2本入れてた)んんっ~」
「なに、昴って言っただけで、感じているの…」
「…ち…違う…(本当に違う)」
「んんん…(昴さんに触られたい)」
「なに、声我慢しているの。出していいのよ。」
「ああんっ…奈美さん、お願い…優菜のお○んこの毛を剃って下さい…ああん…逝っちゃいそう…奈美さん出ちゃいそう」
「変態優菜、逝っちゃいな」
「ああん……出ちゃう…ああああああっ」

 ブシュブシュー
「ハアハアハア…」
「なんか昨日より派手に逝ったわね……そんなに良かった」
「ハアハアハア…」
「望み通り剃ってあげる…」
「は~あん…今は触っちゃダメ…」
「触って欲しいくせに…正直じゃないんだから…」
「ああん、また疼いちゃう」
「エロい優菜大好きよ。優菜、私のお○んこ触ってごらん」
「奈美さんの…え、すご~い。」
「優菜のエロい声聞いてたからね。優菜、私の顔面にまたいで」
「え…きゃあ…奈美さん」
「レロレロっ…」
「ダメ…奈美さん…」
「優菜のダメはもっとやってって言っているのよ。体がね」
「ああん」
「気持ちいいでしょう。優菜」
「うん…気持ちいいよ…奈美さん……」
「優菜、自分でおっぱいいじめて」
「うん…んんん~…」
「イヤらしい愛汁があふれでてきたわよ…美味しいよ…優菜」
「ああん…奈美さん逝きそう…ああああああああっ……」
「ごくんっ…」
「ハアハアハア…奈…美さん…ごめんなさい…ハアハあ…」
「めちゃくちゃいやらしい味ね、頑張ったご褒美に剃ってあげるわ。」
 数分後…
「イヤらしい、優菜がますますいやらしくなったわね」
「(めちゃくちゃ恥ずかしい…)」
「ほら、お○んこの形がはっきり分かるわよ」
「……」
「ますます、今日の夜からの楽しみが増えるわね。部屋でのね」
「(どくんっ…)(部屋って確か、盗聴器で昴さんが…)じゅぷっ」
「なに、今から、部屋での事考えているの…優菜はエッチね」
「そんなんじゃ…」
「さあ、あがりましょう」
「はい……」

 リビング
「あ、昴さん、お酒ですか…なんか作りましょうか…」
「あ、頼む…」
「じゃあ、まず、部屋で準備してきますね。奈美さんも連れて行きたいし」
「ああ…頼む…」
「はい、行きましょう。奈美さん…」
「お休み、昴(激しかったでしょう)。」
「ああそうだな」
「じゃあ、すぐに準備してきますね」

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