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柳家のエロ奉公メイド5

10分後~部屋
「おかしくないですか。」
「いつも、着ているでしょう」

 黒の総レースのショート丈のネグリジェ。しかも、ノーパンにノーブラ

 いくらなんでも…
「そうですけど……」
「めちゃくちゃ可愛いわよ」
「で…でもぉ……」
「昴あんまり待たせるとかわいそうよ」
「分かりました。なんかあったら呼んで下さいね」
「分かっているわよ」

 リビング
「お待たせしてすみません。」
「遅かったじゃねーか」
「え、作ってらしたんですか…今お手伝いします」

 キッチン
「奈美に、パイ○んにしてって激しくおねだりしていたなぁ」
「え……(なんで激しいの知ってるの)」
「風呂場にもつけてるからなぁ」
「(かあーっ…あれ、聞かれたの)」
 後ろから昴は抱きしめた
「な…聞かれたの知ってどうだった」
「昴に聞かれて恥ずかしかったよ。だって…」
「オナニーで俺にされているのを想像しろって言われてあんな声出したんだからな」
「恥ずかしいから言わないで…」
「昴にここに指2本って言われたんだよな」
 そう言うと、昴の指は優菜のお○んこの中に入れた
「んっ…す…ば…る…ダメ」
「こんなカッコしてくるか」
「奈美さんが、これでいけって言うから…」
「行くぞ……」
「え……どこに……」
「ついてくれば分かる」
「昴っ…痛い……離して…」
昴の部屋の前
「痛いよぉ…昴いい加減に離して…」

 ガチャ
「ここはどこなの」
「俺の部屋だ。」

 ドアが閉まるのと同時に優菜の両手をドアに張り付け、激しいキスをした
「す、すば…る…苦し…い
んんっ…んあっ…やめ…て」
「このかっこの意味、奈美から聞いたか」
「え…聞いて…ないよ」
「あいつの合図なんだ。」
「合図…」
「あいつが、ここに泊めた女にあるかっこをさせるんだ」
「……」
「あいつが味見して、俺が気に入りそうな女にさせるカッコだ」
「…えっ…」
「普通のネグリジェの女は、セックス出来ない。下着ありのすけてるやつは普通かな。下着なし、つまり優菜のしているかっこは、最高の女で、中出しセックスさせてあげるって合図だ。今まで、このかっこをする女は1人もいなかった。お前が初めてだ。」
「…んんっ…やめ…て…昴…」
「優菜、…好きだ……抱かせてくれ…いいだろう…もう、待てねー」
 そう言うと、手を思いっきり引っ張って、ベットへと連れて行き、思いっきり引っ張った
  どさっ…
「きゃあ……」

 昴は、優菜の上に乗り
「んんっ…ハア~ン…」
 唇を離した瞬間、いやらしい糸が伸びた
 その糸が、優菜の顔に垂れ、それを昴が指につけ優菜の口に指を入れた
「綺麗に舐めろよ。2人が愛し合ってる味は美味しいだろう」
「……美味しい…ですぅ」
「優菜、一晩かけてたっぷり愛してやるから覚悟しろよ」
「…は…い…」
「優菜のエロい体を全部見てやるからな」
「恥ずかしい……」
「こんな、言葉だけで恥ずかしがってたら、俺とのセックスは持たないぞ」
「毎日、朝から晩まで、お前を抱き続けるんだからな」
「え……」
「お前がご飯作ってる時だろうが、奈美の世話をしている時だろうが、関係なく抱くってことだ。」
「え……」
「つまり、今日から、お前は全裸だ。」
「それは困っちゃう。買い物とかの時は」
「服は着てもいいが、ノーブラ、ノーパンだ」
「ノーパン、ノーブラ…」
「外だろうが、俺がしたくなったら、入れるんだから、下着はいらね」
「恥ずかし過ぎちゃうよぉ」
「触ってもいないのに、おまんこが濡れているぞ…変態だな。さすが、奈美が気にいった女だ。」
「……」
「話聞きながら想像していたんだろう。」
「して…ない…もーん…」
  ガチャ…
「エロいわね。優菜」
「奈美さん、どうしてここに」
「ずっと、防犯カメラ見てたから…」
「え……っ」
「どっちも好きにするのに結構かかっちゃった。」
「奈美さん、足は…」
「けがしたふりよ。」
「どうして…」
「昴がね、可愛い奴見つけたんだ…お前も、絶対気に入るから協力してくれよって言われたから、協力してたの」
「お前だって、いい思いしただろう。」
「うん…こんなに順応な子いなかったからね。」
「奈美、お前も混ざるか」
「だから、来たんでしょう。優菜と遊ぶために色々道具もってきたんだから」
「(手錠、目隠し、バイブ…)」
「優菜ったら、真っ赤になっちゃって可愛い」
「まずはこれだな」
「す…昴…あ、昴さん」
「昴って呼ぶ仲になってたのね。気にしないで呼んでいいからね」
「何も見えない…目隠し外して下さい。」
「興奮するだろう。何も見えないと」
「ああ~ん奈美さん、おっぱい触らないで…」
「おっぱい触られるの好きでしょう。」
「好きですけど…んんっ…ダメ…そこ触っちゃあ…」
「あらあら優菜ったら、言ってることと体は違うわよ。ほら、昴見て」
 って言って、いきなり、足を開いた
「え、ダメ…」
「ちゃんと見えねーぞ、優菜、おまんこ自分の指で開け」
「イヤ~ン…恥ずかしいから…」
「これでもやれないかしら」
「ああ~ん…奈美さん乳首引っ張っちゃダメ…」
「やめて欲しかったら、昴の言う事聞きなさい」
「は…い…昴…見て下さい。」
「優菜の何を見ればいいんだ」
「…優菜の…おまんこの中を…見て下さい…お願いします…」
「変態だな…愛汁があふれ出てきてるぞ」
「はしたない子ね…まだ、何もやってないのに…」
「奈美さんと…昴に…いじめて貰いたくて…」
「いじめがいがあるぜ」
「昴、あれで苛めてみ」
「ああ」
 そう言って、昴は優菜のおまんこの中にバイブを入れた
「ああ~ん」
「いきなり奥まで飲みこみやがった。本当に変態だな」
 カチャ…ブィ…ン
「ああーん、イヤ~ン」
「イヤ~ンじゃなくて、いいの間違いでしょう。昴」
「ああ。」
 カチャ…ブィ…ン
「ああーん。き…もち…いい…」
「見て、昴…変態優菜の乳首こんなになっちゃったのよ。ピーンっ」
「ハアーン…き…もち…いい…奈美さん、もっと…」
「もっと何なの」
「もっと、乳首、弾いて…」
「変態だね。そんなに気持ち良かったんだったら、自分でしなさい」
「ハアーン…気持ちい…ああん…逝っちゃいそう…」
「スイッチ最大にして欲しいか」
「昴…逝きたいから…一番上にして…ああん…めちゃ…くちゃ…気持ちい…ああああああんっ…逝くぅ……ハアハアハア…」
「派手に逝きやがったぜ…変態だな…バイブがべチャべチャだぜ。」
「ハアハアハア…」
「優菜、四つん這いになれ。奈美、下から、優菜の胸揉め」
「いいわよ、優菜、四つん這いになって、昴に逝ったばっかりのおまんこ見せなさい」
「…ハアハア…は…い…」
 優菜が四つん這いになった瞬間、昴の肉棒がずぷっという音をさせながら優菜のおまんこの中に入った
「す…ば…る…ダメ…逝ったばかりだから…」
「変態なくらい、おまんこのなか熱いぜ。」
「ああんっ…」
「イヤらしいな。肉棒をつかんだまま離さないぜ。」
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