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一柳家のエロ奉公メイド6

「ああ・・・ん。」
「気を抜けば、逝きそうなくらい、変態おまんこだぜ。優菜、、中出しして欲しかったら、自分で腰動かせ。」
「ダメよ。優菜は、ここをこうされないと腰振らないわよ。」

 そう言って、奈美は、優菜の乳首の片方にイヤリングをつけ、イヤリングを激しく揺らした
「ああ…ん。奈美さん、激しくしないで」
「生意気ね。」

 そう言いながら、優菜の乳首を爪で、思いっきり弾いた

「ああ・・・ん」
「変態だな。優菜は、もう逝っちまってるぜ。おねだりなしで、逝く女は初めてだぜ。この体離したくないぜ。玩具には最高だぜ。」
「私も遊ぶんだから一人占めはなしよ。」
「他の男とも、エッチさせてやらないとな。」
「え・・・・・・。」
「明日、俺の部下が、ここに来るから、そいつと俺の前でセックスしろ。」
「恥ずかしいです…。」
「ご褒美は、俺のチンチンだぞ…。」
「で・・・でも・・・・・・」
「変態命令好きだろう…他の男に見られながら、エッチしたら、お前は何回逝っちゃまうんだろうな」
「さぞや、お漏らししっぱなしでしょうね」

「明日が楽しみだぜ。」


 次の日

「わりーな。朝から」
「いえ、副社長の命令ですから」

 コンコン、カチャ
「失礼します。コーヒーお持ちしました」

「副社長、こちらは……」
「ああ」
「メイドをしています、優菜と言います。コーヒーはこちらでよろしいですか」
「あ、はい・・・。田中と言います」

「田中様は、お砂糖とミルクはどうされますか」
「あ…自分でやります」
「いえ、私の仕事ですから」
「では、ミルクだけで…」
「では、失礼します。田中様にお願いがあります」
「なんですか」
「優菜のおっぱい揉んで下さい」
「はあ・・・」
「ダメなメイドなので、昴様からのご命令です。どうか、優菜のおっぱい揉んで下さい」
「副社長…意味が…」
「俺の命令だ。優菜、田中の手を持っていけ」
「田中様、失礼します」
 そう言って、優菜は田中の手をおっぱいに持って行って、田中の耳元で
「田中様、早く揉んで欲しいです」

しばらくして、田中は、優菜のおっぱいを揉み始めた
「で、あの件はどうなった」
「あの件ですか。書類はかばんの中なので…」
「優菜、カバンから、出してくれ。田中は、手が離せないからな・・・」
「はい。失礼します」
 優菜は、体を押し付けた
「優菜さん、ダメです…」
「お嫌いですか…」
「お嫌いも何も…副社長と…」
 優菜はいきなり、ズボンチャックに手をかけた
「優菜さん、どこを触っているんですか…」
「田中様のおチンチンを出そうと思って…」
「出さないで…下さい…仮にも仕事の話…をしに…来て・・・いるんですから」
「そんな事言ってますが、田中様のおちんちんがズボンの上からはっきり分かりますよ」
「ダメです」
「こんなになっているのにですか…」
 そう言って、優菜はズボンの上から、マッサージを始めた
「だから、ダメです…」
「優菜、おまんこ開いてやれ」
「田中様、見て下さい…田中様におっぱい揉まれて、優菜のおまんここんなになっちゃっています」
「・・・・・・」

 田中はくぎ付けになった
 パイパンのおまんこから、愛汁が洪水のようにあふれている
「田中様のおちんちんが欲しいんです。フェラさせて下さい」
 そう言うと、優菜は、ズボンのチャックを開け、パンツからチンポを出した
「だめで・・・す・・・ゆう・・・なさん」

 ジュプ・・・ジッポ・・・ジュル・・・ジュプ・・・ジッポ・・・ジュル
「だ・・・だめ・・・です・・・はぁはぁ」
「気持ちいいですか」
「だめ・・・だって・・・はぁはぁ・・・・」

 ジュプ・・・ジッポ・・・ジュル・・・ジュプ・・・ジッポ・・・ジュル
「ダメだったら…はぁはぁ・・・」

 そう言いながら、田中は、優菜のおっぱいを揉み始めた
「田中様、もっと気持ち良くしてあげる」
「え・・・・・・」

 そう言うと、優菜は、田中の上にまたがり、そのまま、チンチンを
「な…なに…してるんですか…ゆう・・・なさん」
「何って、田中様をもっと気持ち良くさせたいから」
「そんな、副社長の…前で…ダメです…降りて下さい」
「こんなになっている優菜を抱いて欲しいです…ジュブ…」
「ダメだって…ジュブジュブ・・・」
「動きたいの…」
「だ。ダメだって…今、動かれたら…」
「気を抜いたら持って行かれるぞ…」
「もう、半分持って行かれています…バンバン」
「ああ・・・ん田中様のおチンチンすんごーい」
「はぁはぁ…でも…生はまずいで…す」
「田中様のザーメン、優菜の子宮に注いで・・・」
「そんな事…したら・ダメ…だって…バンバンバン」
「お・ね・が・い…田中様」
「はぁはぁはぁ…ゆう…な…逝きそうだ…」
「ああん…思いっきり出して…」

バンバンバン・・・・はぁはぁはぁ……・・ぐじゅ…バンバンバン
「はぁはぁ、めちゃ、気持ちいいよぉ…ゆう…な・…逝くぅ」
「あああああっん…田中様…」
「はぁはぁはぁ、ゆう・・・な・・・ちゅちゅ」
「んっ…んっ…田中様」

「めちゃ、この女最高だろう」
「は・・はい…って、何言ってるんですか、副社長」
「俺をそっちのけで、おもちゃにされた罰だ。優菜、田中に見られたいだろう。おれに愛される姿」
「恥ずかしい…よ。昴」
「なに、うぶっ子ちゃんしてるんだ。優菜、ケツ出せ」
「はい。昴」

グググ…ジュブ・・・パアンパアンパアン・・・

「ああん。昴、激しい・・・」

パアンパンパン…はあはあはあ・・・・・・

「ああん、昴、また逝きそう……田中様、乳首、爪で弾いて下さい…」
「優菜…こうか」

 キリキリピーン
「あはーん…逝っちゃうううううううう…ビクンビクン・・・はあはあはあ」

「変態だろう。こいつ」
「は・・・はい」
「はまっただろう」
「は…はいって、副社長…何言わせているんですか」
「田中は正直だなぁ。体も心も」
「・・・・・・」
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