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リアルなゆーなちゃん

リアルなゆーなちゃんは、アダルトグッズが大好きな女の子です

彼女さんや奥さんに使うのもいいですが、1番はゆーなちゃんに使ってくれると喜びます

一緒に使って、めちゃくちゃ変態なエッチしようね

リアルゆーな

今日のリアルゆーなは、図書館に行って、勉強スペースで、うぶそうな、受験生っぽい子を見つけて、その子の斜めに座って、ミニスカートを思いっきり開いてあげました

今日のゆーなは、ノーパンにパイパンなので、意地悪な事をしてあげました

見ないように必死にしていましたが、めちゃくちゃ視線を感じたから、さらに指で開いてあげました

意地悪し過ぎかなぁ

リアルゆーな

リアルゆーなは、変態エッチが大好きで、露出プレイや、アブノーマルエッチなどがめちゃくちゃ大好きです

リアルなゆーなは、パイパンで、生中出しされるのが大好きな女の子です

男性2人に、痴漢ごっことかされるのがめちゃくちゃ憧れで、毎日、ノーパン、ノーブラで出勤しています

一柳家のエロ奉公メイド6

「ああ・・・ん。」
「気を抜けば、逝きそうなくらい、変態おまんこだぜ。優菜、、中出しして欲しかったら、自分で腰動かせ。」
「ダメよ。優菜は、ここをこうされないと腰振らないわよ。」

 そう言って、奈美は、優菜の乳首の片方にイヤリングをつけ、イヤリングを激しく揺らした
「ああ…ん。奈美さん、激しくしないで」
「生意気ね。」

 そう言いながら、優菜の乳首を爪で、思いっきり弾いた

「ああ・・・ん」
「変態だな。優菜は、もう逝っちまってるぜ。おねだりなしで、逝く女は初めてだぜ。この体離したくないぜ。玩具には最高だぜ。」
「私も遊ぶんだから一人占めはなしよ。」
「他の男とも、エッチさせてやらないとな。」
「え・・・・・・。」
「明日、俺の部下が、ここに来るから、そいつと俺の前でセックスしろ。」
「恥ずかしいです…。」
「ご褒美は、俺のチンチンだぞ…。」
「で・・・でも・・・・・・」
「変態命令好きだろう…他の男に見られながら、エッチしたら、お前は何回逝っちゃまうんだろうな」
「さぞや、お漏らししっぱなしでしょうね」

「明日が楽しみだぜ。」


 次の日

「わりーな。朝から」
「いえ、副社長の命令ですから」

 コンコン、カチャ
「失礼します。コーヒーお持ちしました」

「副社長、こちらは……」
「ああ」
「メイドをしています、優菜と言います。コーヒーはこちらでよろしいですか」
「あ、はい・・・。田中と言います」

「田中様は、お砂糖とミルクはどうされますか」
「あ…自分でやります」
「いえ、私の仕事ですから」
「では、ミルクだけで…」
「では、失礼します。田中様にお願いがあります」
「なんですか」
「優菜のおっぱい揉んで下さい」
「はあ・・・」
「ダメなメイドなので、昴様からのご命令です。どうか、優菜のおっぱい揉んで下さい」
「副社長…意味が…」
「俺の命令だ。優菜、田中の手を持っていけ」
「田中様、失礼します」
 そう言って、優菜は田中の手をおっぱいに持って行って、田中の耳元で
「田中様、早く揉んで欲しいです」

しばらくして、田中は、優菜のおっぱいを揉み始めた
「で、あの件はどうなった」
「あの件ですか。書類はかばんの中なので…」
「優菜、カバンから、出してくれ。田中は、手が離せないからな・・・」
「はい。失礼します」
 優菜は、体を押し付けた
「優菜さん、ダメです…」
「お嫌いですか…」
「お嫌いも何も…副社長と…」
 優菜はいきなり、ズボンチャックに手をかけた
「優菜さん、どこを触っているんですか…」
「田中様のおチンチンを出そうと思って…」
「出さないで…下さい…仮にも仕事の話…をしに…来て・・・いるんですから」
「そんな事言ってますが、田中様のおちんちんがズボンの上からはっきり分かりますよ」
「ダメです」
「こんなになっているのにですか…」
 そう言って、優菜はズボンの上から、マッサージを始めた
「だから、ダメです…」
「優菜、おまんこ開いてやれ」
「田中様、見て下さい…田中様におっぱい揉まれて、優菜のおまんここんなになっちゃっています」
「・・・・・・」

 田中はくぎ付けになった
 パイパンのおまんこから、愛汁が洪水のようにあふれている
「田中様のおちんちんが欲しいんです。フェラさせて下さい」
 そう言うと、優菜は、ズボンのチャックを開け、パンツからチンポを出した
「だめで・・・す・・・ゆう・・・なさん」

 ジュプ・・・ジッポ・・・ジュル・・・ジュプ・・・ジッポ・・・ジュル
「だ・・・だめ・・・です・・・はぁはぁ」
「気持ちいいですか」
「だめ・・・だって・・・はぁはぁ・・・・」

 ジュプ・・・ジッポ・・・ジュル・・・ジュプ・・・ジッポ・・・ジュル
「ダメだったら…はぁはぁ・・・」

 そう言いながら、田中は、優菜のおっぱいを揉み始めた
「田中様、もっと気持ち良くしてあげる」
「え・・・・・・」

 そう言うと、優菜は、田中の上にまたがり、そのまま、チンチンを
「な…なに…してるんですか…ゆう・・・なさん」
「何って、田中様をもっと気持ち良くさせたいから」
「そんな、副社長の…前で…ダメです…降りて下さい」
「こんなになっている優菜を抱いて欲しいです…ジュブ…」
「ダメだって…ジュブジュブ・・・」
「動きたいの…」
「だ。ダメだって…今、動かれたら…」
「気を抜いたら持って行かれるぞ…」
「もう、半分持って行かれています…バンバン」
「ああ・・・ん田中様のおチンチンすんごーい」
「はぁはぁ…でも…生はまずいで…す」
「田中様のザーメン、優菜の子宮に注いで・・・」
「そんな事…したら・ダメ…だって…バンバンバン」
「お・ね・が・い…田中様」
「はぁはぁはぁ…ゆう…な…逝きそうだ…」
「ああん…思いっきり出して…」

バンバンバン・・・・はぁはぁはぁ……・・ぐじゅ…バンバンバン
「はぁはぁ、めちゃ、気持ちいいよぉ…ゆう…な・…逝くぅ」
「あああああっん…田中様…」
「はぁはぁはぁ、ゆう・・・な・・・ちゅちゅ」
「んっ…んっ…田中様」

「めちゃ、この女最高だろう」
「は・・はい…って、何言ってるんですか、副社長」
「俺をそっちのけで、おもちゃにされた罰だ。優菜、田中に見られたいだろう。おれに愛される姿」
「恥ずかしい…よ。昴」
「なに、うぶっ子ちゃんしてるんだ。優菜、ケツ出せ」
「はい。昴」

グググ…ジュブ・・・パアンパアンパアン・・・

「ああん。昴、激しい・・・」

パアンパンパン…はあはあはあ・・・・・・

「ああん、昴、また逝きそう……田中様、乳首、爪で弾いて下さい…」
「優菜…こうか」

 キリキリピーン
「あはーん…逝っちゃうううううううう…ビクンビクン・・・はあはあはあ」

「変態だろう。こいつ」
「は・・・はい」
「はまっただろう」
「は…はいって、副社長…何言わせているんですか」
「田中は正直だなぁ。体も心も」
「・・・・・・」

柳家のエロ奉公メイド5

10分後~部屋
「おかしくないですか。」
「いつも、着ているでしょう」

 黒の総レースのショート丈のネグリジェ。しかも、ノーパンにノーブラ

 いくらなんでも…
「そうですけど……」
「めちゃくちゃ可愛いわよ」
「で…でもぉ……」
「昴あんまり待たせるとかわいそうよ」
「分かりました。なんかあったら呼んで下さいね」
「分かっているわよ」

 リビング
「お待たせしてすみません。」
「遅かったじゃねーか」
「え、作ってらしたんですか…今お手伝いします」

 キッチン
「奈美に、パイ○んにしてって激しくおねだりしていたなぁ」
「え……(なんで激しいの知ってるの)」
「風呂場にもつけてるからなぁ」
「(かあーっ…あれ、聞かれたの)」
 後ろから昴は抱きしめた
「な…聞かれたの知ってどうだった」
「昴に聞かれて恥ずかしかったよ。だって…」
「オナニーで俺にされているのを想像しろって言われてあんな声出したんだからな」
「恥ずかしいから言わないで…」
「昴にここに指2本って言われたんだよな」
 そう言うと、昴の指は優菜のお○んこの中に入れた
「んっ…す…ば…る…ダメ」
「こんなカッコしてくるか」
「奈美さんが、これでいけって言うから…」
「行くぞ……」
「え……どこに……」
「ついてくれば分かる」
「昴っ…痛い……離して…」
昴の部屋の前
「痛いよぉ…昴いい加減に離して…」

 ガチャ
「ここはどこなの」
「俺の部屋だ。」

 ドアが閉まるのと同時に優菜の両手をドアに張り付け、激しいキスをした
「す、すば…る…苦し…い
んんっ…んあっ…やめ…て」
「このかっこの意味、奈美から聞いたか」
「え…聞いて…ないよ」
「あいつの合図なんだ。」
「合図…」
「あいつが、ここに泊めた女にあるかっこをさせるんだ」
「……」
「あいつが味見して、俺が気に入りそうな女にさせるカッコだ」
「…えっ…」
「普通のネグリジェの女は、セックス出来ない。下着ありのすけてるやつは普通かな。下着なし、つまり優菜のしているかっこは、最高の女で、中出しセックスさせてあげるって合図だ。今まで、このかっこをする女は1人もいなかった。お前が初めてだ。」
「…んんっ…やめ…て…昴…」
「優菜、…好きだ……抱かせてくれ…いいだろう…もう、待てねー」
 そう言うと、手を思いっきり引っ張って、ベットへと連れて行き、思いっきり引っ張った
  どさっ…
「きゃあ……」

 昴は、優菜の上に乗り
「んんっ…ハア~ン…」
 唇を離した瞬間、いやらしい糸が伸びた
 その糸が、優菜の顔に垂れ、それを昴が指につけ優菜の口に指を入れた
「綺麗に舐めろよ。2人が愛し合ってる味は美味しいだろう」
「……美味しい…ですぅ」
「優菜、一晩かけてたっぷり愛してやるから覚悟しろよ」
「…は…い…」
「優菜のエロい体を全部見てやるからな」
「恥ずかしい……」
「こんな、言葉だけで恥ずかしがってたら、俺とのセックスは持たないぞ」
「毎日、朝から晩まで、お前を抱き続けるんだからな」
「え……」
「お前がご飯作ってる時だろうが、奈美の世話をしている時だろうが、関係なく抱くってことだ。」
「え……」
「つまり、今日から、お前は全裸だ。」
「それは困っちゃう。買い物とかの時は」
「服は着てもいいが、ノーブラ、ノーパンだ」
「ノーパン、ノーブラ…」
「外だろうが、俺がしたくなったら、入れるんだから、下着はいらね」
「恥ずかし過ぎちゃうよぉ」
「触ってもいないのに、おまんこが濡れているぞ…変態だな。さすが、奈美が気にいった女だ。」
「……」
「話聞きながら想像していたんだろう。」
「して…ない…もーん…」
  ガチャ…
「エロいわね。優菜」
「奈美さん、どうしてここに」
「ずっと、防犯カメラ見てたから…」
「え……っ」
「どっちも好きにするのに結構かかっちゃった。」
「奈美さん、足は…」
「けがしたふりよ。」
「どうして…」
「昴がね、可愛い奴見つけたんだ…お前も、絶対気に入るから協力してくれよって言われたから、協力してたの」
「お前だって、いい思いしただろう。」
「うん…こんなに順応な子いなかったからね。」
「奈美、お前も混ざるか」
「だから、来たんでしょう。優菜と遊ぶために色々道具もってきたんだから」
「(手錠、目隠し、バイブ…)」
「優菜ったら、真っ赤になっちゃって可愛い」
「まずはこれだな」
「す…昴…あ、昴さん」
「昴って呼ぶ仲になってたのね。気にしないで呼んでいいからね」
「何も見えない…目隠し外して下さい。」
「興奮するだろう。何も見えないと」
「ああ~ん奈美さん、おっぱい触らないで…」
「おっぱい触られるの好きでしょう。」
「好きですけど…んんっ…ダメ…そこ触っちゃあ…」
「あらあら優菜ったら、言ってることと体は違うわよ。ほら、昴見て」
 って言って、いきなり、足を開いた
「え、ダメ…」
「ちゃんと見えねーぞ、優菜、おまんこ自分の指で開け」
「イヤ~ン…恥ずかしいから…」
「これでもやれないかしら」
「ああ~ん…奈美さん乳首引っ張っちゃダメ…」
「やめて欲しかったら、昴の言う事聞きなさい」
「は…い…昴…見て下さい。」
「優菜の何を見ればいいんだ」
「…優菜の…おまんこの中を…見て下さい…お願いします…」
「変態だな…愛汁があふれ出てきてるぞ」
「はしたない子ね…まだ、何もやってないのに…」
「奈美さんと…昴に…いじめて貰いたくて…」
「いじめがいがあるぜ」
「昴、あれで苛めてみ」
「ああ」
 そう言って、昴は優菜のおまんこの中にバイブを入れた
「ああ~ん」
「いきなり奥まで飲みこみやがった。本当に変態だな」
 カチャ…ブィ…ン
「ああーん、イヤ~ン」
「イヤ~ンじゃなくて、いいの間違いでしょう。昴」
「ああ。」
 カチャ…ブィ…ン
「ああーん。き…もち…いい…」
「見て、昴…変態優菜の乳首こんなになっちゃったのよ。ピーンっ」
「ハアーン…き…もち…いい…奈美さん、もっと…」
「もっと何なの」
「もっと、乳首、弾いて…」
「変態だね。そんなに気持ち良かったんだったら、自分でしなさい」
「ハアーン…気持ちい…ああん…逝っちゃいそう…」
「スイッチ最大にして欲しいか」
「昴…逝きたいから…一番上にして…ああん…めちゃ…くちゃ…気持ちい…ああああああんっ…逝くぅ……ハアハアハア…」
「派手に逝きやがったぜ…変態だな…バイブがべチャべチャだぜ。」
「ハアハアハア…」
「優菜、四つん這いになれ。奈美、下から、優菜の胸揉め」
「いいわよ、優菜、四つん這いになって、昴に逝ったばっかりのおまんこ見せなさい」
「…ハアハア…は…い…」
 優菜が四つん這いになった瞬間、昴の肉棒がずぷっという音をさせながら優菜のおまんこの中に入った
「す…ば…る…ダメ…逝ったばかりだから…」
「変態なくらい、おまんこのなか熱いぜ。」
「ああんっ…」
「イヤらしいな。肉棒をつかんだまま離さないぜ。」
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